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<切手を集めてくださり、本当にありがとうございます>
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■ボランティアをやってみたい!協力したい!と考えてみても、
時間がなかったり…、生活に余裕がなかったり…して、なかなか参加できないのが『実情』です。
しかし、ボランティア活動のために時間をさくこともなく、
経済的な援助を必要とすることもなく出来るボランティアがあります。
それが、気持ちさえあれば誰にでも気軽に出来るボランティア
使用済み切手収集ボランティアです!
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| [いつも、ありがとうございます] |
[切手整理風景(ボランティア)] |
[全国の皆様からの暖かい善意です] |
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■収集ボランティアとは…、
使用済み切手や、使用済みプリペイドカード(テレホンカードなど)をご寄贈いただき、
収集されたそれらを 整理・分類して各種の社会福祉団体に寄付し、
それぞれの団体の活動資金つくりを側面から支援する活動です。
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■皆さまが、
家にある使用済み切手、オフィスで捨ててしまう封筒の切手など(どのようなものでも構いません)を封筒から切り取り、
社会福祉団体(例えばジョイセフ、ユニセフやキリスト教海外協力会など)に寄贈していただくと、
世界中の切手収集家などによって換金され、それがアジアの子供達の医療費や生活費として活用されるのです。
使用済みプリペイドカードも同様です。
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■例えば、ジョイセフに寄贈すると…、
印刷されている「多種多様な風景」や「絵柄等」を対象として、
国内及び海外の収集家に購入され、換金されます。
そしてその資金は、
開発途上国(アジア・アフリカ・中南米の発展途上国)の
草の根レベルで実施している家族計画や、寄生虫予防、栄養改善を統合した
インテグレーション・プロジェクト(IP)と呼ばれる生活改善運動の推進に役立てられます。
このような形で、皆様の親切なお気持ちが、困っている誰かを助けることにつながるのです。
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■どうぞ、ご協力をお願い致します。
もし、ご協力いただけるということであれば、
皆様にしていただきたいことは、単純に使用済み切手や、プリペイドカードを残しておいていただくだけで結構です。
集まった段階でご連絡をいただけると嬉しいです。
またハートフルランド事務局に送っていただければありがたいかと思います。
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<封筒から切手を切り取る際の留意点>
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■切手は、普通・特殊・記念など、どの種類のものでも結構です。
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■封筒から切り取る際には、
最低限、切手の目打ち(切手の周りのギザギザ部分)に、切り込みをいれないようご注意下さい。
切手の周囲5mmから1cm程度はなして切り取って下さい。
切手のまわり5mmというのは、切手を破損しないで、なおかつ台紙の部分を小さく…という意味です。

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■消印も完全に残せれば、収集家は喜んでくれます。

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■封筒から切手を切り取るとき、
二重に切り取らないようにして下さい。
また切手から台紙をはがす必要はありません。
はがしたものを別の紙に再び貼らないで下さい。

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■ホッチキスや輪ゴムなどでまとめないで下さい。切手が傷みます。
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■送る量や時期は自由です、いつでも好きな時に送って下さい。
【送付先】 ハートフルランド事務局
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■大量にある場合は下記のような3分類をしていただくと助かります。
もし、分類の種類がわからない場合は、分類せずそのままで結構です。
●普通切手 ●記念切手 ●外国切手
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■以下のようなものは換金できません。ご注意ください。
傷のついた切手(まわりのギザギザの欠けたもの、破れ、汚れ、折り目のあるもの)
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■送付先
ハートフルランド事務局
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